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俐楽帖

リアル「ジキルとハイド」の手記

ユーティリティって何よ

とあるアプリをインストールしたところ、見慣れない単語に出会った。


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グラフが示している結果はさておき、

ユーティリティって何?

これは人並みに使っているようだけど?

 

早速、ユーティリティってyoutilityかな、貴方がどうこうカスタマイズする、みたいな?などと思いながら検索する。

 

Utility、であった。

またしても英語力の無さを露呈しつつ確認すると、意味は「役立つもの」とのこと。

 

スマホアプリで見つけた単語なのでコンピューター関連であることは明白。

 

正式名称は、ユーティリティソフトウェアだとわかった。

別称がユーティリティ、ツールソフトウェアだと。

 

コンピューターの補助的な機能を担うソフトウェアのことを指すという。

例示すれば、スマホについているアラーム機能などがそれ。

対義語はアプリケーションソフトウェア

 

ここまで頭に入れれば、ああ一応知ってるよという顔をしても許されるかと考えられる。

 

因みに、この単語に出会うきっかけとなったアプリは、「スマホスピタル」。


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 トップ場面はこんな感じ。


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 今現在使っていないのに電力を消費しているアプリを知らせたり、スマホ依存症になっていないかのチェックができる、国内産のアプリだ。

 

これと同社の別アプリ「ぼく、スマホ」を併用して、自分のスマホをチェックしている。

 

 

青い鳥だったニュースアプリ

このところずっと、ニュースアプリを探していた。

国際、経済情勢がすぐに多角的に受け取れて、気象情報は適宜更新され、テクノロジーに精通し、スポーツ情報がよく入り、エンターテイメント(特に芸能界隈のゴシップ)は私が検索しない限り「シャットアウト状態」という、都合のいいアプリを。

Yahoo!ニュース、スマートニュース、グノシー、スマートジェットと候補は出るも、どれもエンターテイメントなどに寄りすぎていたりして却下。

ふと、元から搭載されているアプリを再確認したところ、「Google Play ニュース」があった。あろうことか機種変してから半年以上経って、初めて開いた。

すると、内容のカスタマイズができる機能があることに気づいた。これなら知りたいことが探しやすいと早速順番を並べ替えた。

更に、恐らくYouTubeの閲覧履歴から割り出したであろう「おすすめのトピック」はドンピシャ。

めでたく今まで仕舞いっぱなしにしていたフォルダから、トップ場面に昇格させた。

「本」が現地で加わる仕様

お題「私のカバンの中身」

 

財布、鍵、PASMOスマホ、スタバのタンブラー、三口の差し込み口、充電器、コンパクトモバイルバッテリー、スマホに取りつけるイヤフォン、スケジュール帳、ボールペン、ウェットティッシュ、ポケットティッシュ、折り畳み傘。

 

およそこれら全てを持ち歩いているようには見えない外見で街を徘徊している。

鞄からこれらを取り出すと、「どこに入れてたの!?」(この鞄の中です)、「四次元ポケット…」などと言われる。

 

アイシャドウの違いがわからない

お題「100均で買ってよかったもの」

 

滅多に100円ショップへは行かない。

安かろう悪かろうと考えているからではなく、単に近くに無いからだ。それに百均より安く手に入るお店が身近にあるため、態々100均に出かけようとは思わない。

そんな滅多に行かない百均で「これは買ってよかった!」と思っているのは、アイシャドウ。

 新卒入社後の研修中、女性社員はメイク講座があったのだが、その時に「貴方に合うアイシャドウは水色」と言われ、急ぎ買ってきたそれをずっと使っていた。

 

 

ちょっと前にキャンメイクvsデパコス論争がTwitter上で起きていたが、肌に合えばどうでもEE!が私の中の答えだ。

少なくともアイシャドウに関しては最も熱意が低いため、下記の違いがわからない。

 

 

 

 

どうしてこうなった

アメリカを起因として世界情勢が混乱しているので、暫くはどこにも肩入れせずに静観してようと考えてます。

そんな中入ってきた、とある事件。

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動機は「証明写真機のカーテンが欲しかったから。」で恐らくいいのでしょう。

で、なぜそれを欲しいと思ったのか。

窃盗を犯してまで100枚超集めて、一体何がしたかったのか。何をしていたのか。

警察に代わって事情聴取がしたいです。

家族以外が面会に行っても受け付けてはもらえないでしょうけど(もしかしたら禁固刑に相当しないかもしれないが)、トライしてみる価値はあるような、不思議な価値観の持ち主だと思いました。

東京の冬に暖房はいらない

今週のお題「冬の寒さ対策」

 

私は長いこと東北に住んでいた。冬の朝は、起床予定時刻の1時間~30分前から作動させている暖房の温もりの中で目を覚ますか、水が凍り出すような部屋の寒さで目を覚ますかの二択だった。小さい頃は暖房のタイマー設定を知らなかったため、しょっちゅう後者で起きた。よくぞこれまで凍死しなかったなと思う。

 

だから東京で初めて冬を迎えた時は驚いた。

就寝前に湯たんぽを布団に突っ込まなくてもいい温度。

早朝に、温い布団から飛び出し、急いで着替えたりする必要も全く無いのだ。

これ、暖房いらないなと思った。

結局上京してこのかた、部屋に取りつけられている冷暖房機は冷房としてしか使ったことがない。

 

あったかカラフル湯たんぽ ピンク

あったかカラフル湯たんぽ ピンク

 
呼吸する湯たんぽ 1.8L (袋付き)

呼吸する湯たんぽ 1.8L (袋付き)

 

 

(因みに湯たんぽの形状は上記のような物を薦める。楕円形で注ぎ口が端に無いタイプは、湯切りがよくないためだ。

電化製品タイプの方が一見楽かもしれないが、布団は人が入ればどんどん中の温度が上がるため、時間が経つにつれて自然に冷めていくお湯の方が、実は快適で安全でもある。どちらにせよ低温火傷には気をつけないとならないが。)

 

そのため東京での「寒さ対策」は、日中のうちに日光を部屋に取り込んでおく、の一点に尽きる。

夕方にカーテンを閉めれば、後はそのまま翌朝まで暖房要らずだ。

但しこれは陽当たりが良い部屋に限る。

内覧した際に痛感したが、同じ建物でも、北・東側の2ヶ所に窓がある部屋、東・南側の2ヶ所に窓がある部屋では、体感気温からして3℃は違う。

尤も、東京は冬の寒さより、夏の暑さを優先して物件を選んだ方がいいのでは…とはここでは突っ込まないでいただきたい。住み始めてからちょっとしまったと思っているから。

 

 

 

 

チョコレートもカフェインが含まれている筈

お題「今日のおやつ」

 

三日坊主を地で行っていたのでリハビリに、お題スロットを回した。

 

今日はおやつを食べていたので書くと、スターバックスのエスプレッソケーキ(チョコレート)と、ドリップコーヒー(グアテマラ カシ シエロ)。

ザッハトルテより安く、同じくチョコなので、グアテマラ カシ シエロに合う。

 

カフェイン中毒なのでデイカフェカスタマイズは、チケットが無ければしない。